HR NOTEにインタビュー記事が掲載されました。

「上司が分かってくれない」と言う、自己評価が高い部下。 そんな部下にまず教えたい「ビジネスの当たり前」

ー今回は、「面談・人事評価」での”あるある”な場面について伺いたいと思います。「自己評価がやけに高い」部下に対して、上司はそのマインドを変えようと努力するもののなかなか報われないことがあるかと思います。

井上さん:そうですね。端的にいうと、「素直じゃない、謙虚じゃない」という言葉が頭の中に浮かぶマネジャーや役職者の方が多いと思います。
しかし、部下のその姿勢が変わらずに、上司がいくら会話や面談での話ぶりを工夫してみたとて、対処でしかありません。…

ぜひご一読ください。
https://hrnote.jp/contents/soshiki-inoue4-0602/?fbclid=IwAR0lMMizihXUP9AR04CJ5Jo6WUuhMWTiQ8T8u7jEa9iYm7hTgCM_MSXmBhQ

HR NOTEにインタビュー記事が掲載されました。

仕事ぶりも成果も合格点、でもどこか「自信がない…!?」 そんなメンバーの成長を促すマネジメントとは

―前回の「父性愛」は、「厳しさの愛情」という解説から、組織で起こっている社員の問題やマネジメントの難問について解説をいただきました。

井上さん:はい。まずは父性愛の「欠如」から解説させていただきました。
極端に自分の思いや感情を優先するという、「わがままな子供」のまま大人になったような人をつくり出しているのは、幼いころの「父性愛」の欠如です。
幼い頃に「社会や人間関係のルールを守る」という訓練ができていない、ということです。詳しくは前回の記事でご確認いただければと思います。…

ぜひご一読ください。
https://hrnote.jp/contents/b-contents-sosiki-fuseiai-200106/

HR NOTEにインタビュー記事が掲載されました。

「優秀なのに活躍できない」理由とその対処法|原因は、幼いころの親の関わり方?

―前回の取材では、「社員の行動に一番影響しているのは『無意識』である」と教わりました。今回もそのお話と関連するのでしょうか。

井上氏:一部関係してきますね。
『無意識』の領域についてのことは前回の記事を読んでいただければよく分かると思うのですが、そのメカニズムが出来上がる過程、つまり幼いころからの、特に「親の関わり方」は我々に非常に大きな影響を与えています。…

ぜひご一読ください。
https://hrnote.jp/contents/b-contents-composition-resultdesign2-190521/

HR NOTEにインタビュー記事が掲載されました。

「なぜ成果がでないのか…」社員の意識・行動・成果を変えるには、『無意識下のブレーキ』をはずすこと

-「人の行動」に何が一番影響しているのか。結果が出ていない人は、客観的に見れば行動に原因があると思うのですが、その違いがなかなかわかりません。何が違うのでしょうか。

井上さん:結果の出る人と、出ない人では行動の何が違うのか。実は本人が「無意識」に選択して行動していることがあるんです。それが『ブレーキ』となって、見えにくい部分ではあるのですが、行動に差が出てくるのです。…

ぜひご一読ください。
https://hrnote.jp/contents/b-contents-composition-resurltdesign-180725/